2013年4月7日日曜日

日曜日の朝です。おかげで立ち直りました。見守りに、カンシャ

心配させて、すみません。何とか、また生き返りました。急に、腹部が痛くなって、おなか、ゴロゴロ。激しく鳴り出し、下から水分が噴射すること、20回あまり。尿管が大腸に進入したのかと、さえ思い悩みました。2回、大量に、嘔吐する。はいたんです。こうなると食欲が全くなくなり、テンプラを思い出しても、チャンポンを連想しても、全く食べる気がしない。尿量が少なくなり、腎臓は大丈夫か、腎機能は保っているのか、わかりません。クリニックへ診療に行く。クスリをもらい、点滴を打ってもらう。やっと昨夜から、共同の夕べの祈り、ロザリオ、聖務日課に参加し、感謝の祈りを捧げました。しかし、声が、まともに出てこない。まあ、そのうち、出るようになるでしょう。老人の体調の変化は、油断が出来ません。原因が全くわからない。食中りでも、ない。それにしても、おなかのゴロゴロ、引っ切りなし、「カミナリが落ちるが如し」とは、よく言ったものです。「シェーッ」とか、「グルグル」とか、さまざまな音が出ていた。やっと、それも治まった。「さあ、希望を持って、また始めよう」「日記を見てくださる皆さん、ご心配をかけました。引き続き、見守ってください」