2016年12月24日土曜日

サンタがやってきた。クリスマス・イブ。胃カメラ調べ

軽快な音楽にのって、サンタクローズが外部からやってきた。東長崎の教会の皆さん、30人ほどが、今年もホームのお見舞い、訪問に来られて、1時間ほどにわたって、クリスマスの歌や、水戸黄門、上を向いて歩こう、長崎の鐘など、他にもソングを歌って、楽しませてくれた。心も、ウキ、ウキ、ホームの重たい空気をいっぺんに吹き飛ばすほどの賑わいでした。皆さん、上手だな。聖母の騎士の赤尾院長神父さまも仲間として来られて、精一杯、歌われていた。昨日のことです。
★今日は、朝から正常の起床。4時45分に起きて、教会へ。朝の祈りから始めました。歩行も順調です。
★今日は、クリスマス・イブ。楽しい日です。でも、私にとっては心の重い日となった。朝食抜きで、朝から、高原修道士さんの運転で、長崎のクリニックへ診療に向かった。予約の胃カメラの日でした。この際、からだについては、医師の言われた通りにしています。絶食して、備えました。大学病院から医師が来られて、カメラを操作、診察しました。別に異常はないそうです。
★終わったのが、午後1時過ぎ、昼食は、近くのイタリア・レストランで食べました。
★夜は、聖なる夜です。「清し、この夜」です。7時30分から湯江カトリック教会で、お祝いの御降誕祭の行事、ミサが行なわれます。