2016年9月1日木曜日

ステントの入れ換えは、先にのびる。からだは如何に

ブドウ刈りに行ったとき、途中の売店で撮った写真です。元気そうな姿をしているが、からだは、いろんな症状を抱えている。
★総合病院へ出かけました。「ステント」の入れ換えの日にちが、決まるだろうという覚悟の診療でした。長崎のクリニックのお医者さんの「手紙」を渡しました。
★「ステント」の入れ換えが必要です。しかしサラサラのクスリを飲んでいる。クスリを飲んでいる間は、入れ換えの処置が出来ないそうです。総合病院のお医者さんは言った。「いつ、クリニックへ行きますか?」「あした、です」「いま、手紙を書きます。2、3週間、伸ばしてみて、9月の末に決めましょう」。相当の覚悟をしていたのに、気合が抜けた感じでした。昼食に間に合うように、ホームへ帰ってきた。
★くわしいことは考えないようにしよう。これまで生かされてきた「いのち」です。尿が出るのが、止まれば、どうなるか。尿が出る度にカンシャしています。