2018年4月6日金曜日

教会へ行くと、幸せの風(カゼ)が胸までとどく

2週間ほど前、愛野教会・幼稚園での写真です。あの頃の元気が、やっと戻りました。まだ、まだ希望があります。
★ゆっくり休みました。今朝、4時40分に起床。身支度して、教会へ。共同の教会の祈り、朝の祈りを唱えました。声がかすれて出ない。気にしながらも唱えました。高原修道士が、祭壇のローソクに、火を灯します。その姿を見て、一瞬、「ああ、教会だな」。何か胸にひびいて来る風を感じました。幸せの「風(カゼ)」か、な。教会の鐘アンゼラスがなり、「アレルヤ」の祈りを唱え、ミサが始まりました。元気の恵みを感謝しました。
★朝食のとき、瀧神父さまが、「昨日は、5の日だから、トマのため、ミサで祈ったからね」と言った。毎月、5は、トマのため、9の日は、トマの両親のため、瀧神父さまがミサの意向で祈ってくださるのです。有り難いことです。
★更に朝食のとき、瀧神父さまが「日記のコメントに、Ponnyと、あるのは誰ね?瑚々菜はお母さん?」「娘です。聖母の騎士幼稚園の園児でした。Ponnyは園児のお母さん。瑚々菜ちゃんは、4月から小学1年生になりました」
★日記を読んで、感想を聞かせてくれるフアンは、瀧神父さまです。食堂から帰りは、エレベーターでは、2人一緒に乗って、1階に先ず下りて、瀧神父さまを見送って、3階へ直行します。