2018年4月13日金曜日

騎士誌に原稿を載せる。活字になる喜び。日記が助け

日記から、一文になる記事を、聖母の騎士誌の5月号に載せた。久しぶりに「小崎」の名前が紙面を飾った。出来上がってみれば、やはり嬉しかった。
★原稿は、聖コルベ館のときは「ワープロ」で書いていた。いま、ワープロは自室にあるが、部屋が狭いため、使用が出来ない。そのうちに、使い方も忘れてしまった。パソコンは使っているが、電源がWiFiのため、検索や原稿は書かない。ただ「日記のためだけ」に使っている。画面が乱れるのです。混乱したとき、修正してくれる人が居ない。
★この騎士誌の記事を書く為に、藤下先生の車を頼んで、長崎・騎士社の編集室に出向いた。日記から記事を選んで、口述を加えながら、1時間半ほどを要して仕上げた。かなりの労力を要したのは事実です。日記には、記事になる内容が幾つもあります。ただ、このような方式で続いて原稿が書けるか、困難を感じています。