2016年7月9日土曜日

大曾神父さまを病院に見舞う。早い回復を祈ります

ホームに入居者の大曾神父さまです。
★5月に入居されて、この写真は、6月の「父の日」に、男性の皆さんには、花束が贈られたところです。お元気でした。ところが、6月の25日に、急きよ、入院されました。寂しくなった。入院されて、2週間になります。
★病院は、ホームから40分ほどかかります。高原修道士が毎日、神父さまを訪ねていますが、きょうは、高原修道士から誘われて、わたしもお見舞いに行きました。3度目になります。
★くわしい病状は、わたしには、よく、わかりません。「く」の字に、ベッドをされて、横たわっていて、表情は穏やかでした。「オー、トマさんか」と覚えてくださっていた。このような状態では、辛いことだけは、入院経験の多いわたしには、よくわかります。「神父さま、いい顔、されていますよ」「お祈り、頼むよ」と言われた。回復されているのは、わかります。高原修道士が「写真、撮っても、いいですか」と尋ねると、「いいよ」と言われた。さっそく、スマホで撮っていた。わたしも、2、3枚とりましたが、その写真は、ここに載せることは、ひかえます。一日でも早く、退院されるよう祈り、望みます。ブログを見られる皆さんも、お祈りをお願いします。
★山内園長神父さまは、大学病院に入院・手術されましたが、きょう、ホームに帰りました。「10日間、居なかったよ」と、わたしに言った。上下、白い服を着て、お元気そうでした。