2013年12月20日金曜日

クリスマス・カードが届く。みんなのために、お生まれになる。

東京の、若い夫妻から、クリスマス・カードと、写真が送られてきた。夏に、東京へ出たとき、赤羽教会で、出会った写真です。ご主人のコメント「夏には思いがけず、お会いでき、元気そうなお姿と、握手する手の力強さが大変嬉しく、とても印象に残っています。ブログを拝見し、病いを抱えつつも、精力的に活躍されているご様子に、勇気をもらいます。夫婦で、1月12、13日と長崎旅行の予定で、聖コルベ館のも立ち寄りたく、またお会いできると、よいと思います」。奥さんのコメント「夏に赤羽教会でお会いすることができ、うれしかったです。小崎サンの変わらず、あたたかな人柄の前に、懐かしさと、安心感を感じました」。東京のお2人サン、待っていますよ。★登明日記に、時々コメントを寄せる「茨城の空」(女性)さんから、クリスマス・カードが届いた。「いつも、ブログ日記のお導きに与り、おそれいります。騎士誌、12月号の記事と、ブログ12月4日のブログは何よりのクリスマス・プレゼントでした」。4日の記事は何だろうと、あらためて見ると、聖ザビエルの祝日で、「親や、兄弟はカトリックでないから悪いのではなく、ただ自分はキリストの心を受けて、生きたいと願っているのです」と書かれていた。みんな同じなんです。あなたにも、わたしにも、お父さんにも、お姉さんにも、クリスマスは来る、神の御子は、みんなのためにお生まれになる。全世界の人に、おめでとう。