2018年1月18日木曜日

黄な粉餅で正月も終わるか。長生きしても苦痛あり


食堂の入口です。左に予定表の白板。右側にお湯、水、お茶、ほうじ茶などのスタンドがある。車椅子の女性が入口で時が来るのを待っている。
★右の写真が、今日の昼食でした。黄な粉餅2個、卵入りのウドン、エビの天ぷら、みかん、でした。食事が出来るお恵みを感じます。寒い日がつづいていたが、今日の午後は自室に陽が入り、暖かさを身に覚えます。朝から、大きな風呂で独りで湯に浸かり、幸せを身体に心に受けました。「生きているのは、いいことだよ」。だが、長生きしても、苦痛は沢山、出てくる。「苦しみ、痛みを、神の喜びに変える。この体験が難しい。苦しみは、イヤだ。イヤなものを、どうして宝に変え得るか。信仰がなければ、望めない」