2013年11月22日金曜日

日に、何度でも、祈る。真理のヒカリを、すべての人に。

日に、3度。食事の前に、祈ります。修道者・仲間と、みんなで、いっしょに、楽しく食事が出来るのは、本当に喜びです。同じ生活ですからね。更に、祈ります。「主よ、あなたも、ここに、傍(そば)に来てください。共に食事を致しましょう」。これは、切実な祈りです。修道士にも、それぞれ課題は、ある。①心が、軽くなる。②カラダが、ゲンキになる。③仕事が、ウマクいく。④楽しい語らいで、人間関係も好くなる。⑤主、イエスがソバに居られるなら、どれほどチカラ強いことだろう。それを信じるためには、1つの真理を考える。イエスという御方は、単なる歴史上の人物だけじゃない。イエスは神の御子であり、復活された。復活して、今も生きておられる。その真理を信じるならば、全身に、気運が高まるのを、覚えます。信仰によって、復活されたイエスが、私たちのソバに共に居られるのが、分かるだろう。だから今朝も祈りました。「主イエスの復活を称えて、祈ります。この1日を、真理のヒカリで照らし、希望に満ちるものとしてください」「神よ、真理のヒカリを、総ての人に」