2013年11月20日水曜日

島原・オバマ温泉へ。2日目。セキ・声枯れ。中止で、医院へ。

昨夜、食べた富士屋さんの夕食です。左、上から、アジの生き作り、カワハギの生き作り、中央は、牛肉のテンプラ、右側、えび・塩焼き。それらが、おなかを満たした。長崎人は、アジ、カワハギのサシミといえば、喜んで食べます。牛肉のテンプラも、揚げ方が難しい。長年、食べている内に、満足できる「揚げ方」になった。これだけ食べれば、十分です。★今朝、起きると、すぐに藤下さんへ携帯から連絡をした。「けさ、長崎へ戻りたい。迎えを頼みます」。2泊の予定が、1泊だけで、引き上げた。「また、12月にお世話になります」★長崎へ着くと、罹り付けのお医者さん・クリニックまで送ってもらう。下車して、藤下さんに別れた。診察。カゼ・クスリをもらった。水・クスリがあった。「めずらしいね。子どもの頃は、よく水・クスリを飲んだ。なつかしい」。耳鼻科で、耳の治療をして、その足で、サンパツをして、3時過ぎに聖コルベ館へ戻った。1日だけの、オバマ温泉でした。「ノド枯れして、声が出ない。祈りの先唱にさまたげがある」