2013年6月3日月曜日

あんなに清純な時代もあった。ヒトは必ず、そう思うだろう

隣の幼稚園の子供たちのマリア祭りです。しっかり、マリアさまを担いで、かわいいじゃありませんか。このマリアさまの前に、白い服を着た園児たち、お母さん、お父さんたち、大人も混じって、お祈りをしながら、行列はつづいていた。聖コルベ館の前を通って行く。デジカメが少し遅れた。子供たちは、年に2、3回、聖コルベ館に学習に来ているから、なじみがある。素直に、心優しく育ってほしいと、思います。マリアさまに願います。★日記の書き込みが、遅くなった。朝から、町の医院に、診察・クスリ貰いに出かける。帰って来たら、午前中は、それで終わった。午後から、介護の入浴があった。当然、ホタルの話が出ました。「おかげで、ホタルが見れました」。聖コルベ館のパソコンに向かうと、もう4時過ぎです。★今日の手紙は、ハガキが1枚。先日、ルルド祭に、東京から参加した女性のハガキだった。「昨日は、レジオ・マリエ行ってまいりました。教会の会長さんが霊的読書で、騎士誌の小崎サンのページを使っていられると発表され、嬉しくなってお便り致しました。私も騎士誌を読んでみようと思いました。騎士誌購読の件も宣伝致しました。またお訪ね出来るのを楽しみにしつつ、感謝と祈りをもって」。★全く知らない所で、騎士誌を読んでくださり、利用しておられるのを知って、とても嬉しいです。