2018年5月15日火曜日

若者と外食、語らい。楽しいひと時。バス停面白い


若者が来ると、老人は楽しくなる。声が、いいね。「トマさん」「トマさん」と呼びかけられると、気持ちがウキウキする。若者は未来があるからね。イチゴの形をしたバス停。この町のバス停は皆、果物です。メロンあり、トマトあり、地元の中学生が珍しいバス停を広報しています。
★「トマさんのことば」の編集者、野々村哲さん、塩沢美樹さんがホームに姿を見せた。昼前だったので、「食事に行こう」と誘った。野々村さんの車に乗って、高来町の隣町、小長井町に入ると、このバス停だよ。最近、塗り替えられて奇麗になった。有明海沿いに車は走ると、潮干狩りが出来る僅かな砂浜がある。その傍らに食事処がある。「大橋」という名の田舎の魚料理店です。2人の若者と語らいながら、定食を食べた。小長井町の修道院に、2度、11年と6年、合わせて17年を過ごした。後の6年は、「大橋」で食事をしたり、椿原学校の先生の結婚披露宴も、ここで行なった。懐かしい食事処です。
★食事の後で、私の日用品の買い物を手伝ってもらい、ホームに帰って、しばらく話し合った。2人は、私の希望に従って行動してくれて、作品を仕上げてくれる。今度も、頼りににていますよ。