2017年7月21日金曜日

うなぎの土用の日は、まだ早いけど、いただきました

これが諫早の福田屋のうなぎです。うなぎだけしか商売していない。4枚、5枚、6枚と順序がある。それに特大がある。高価ですよ。これは4枚でしたかね。6枚は多すぎます。タレ汁がウマイ。サジを付けてくれるのです。サジでタレ汁をメシに載せるのです。ごはんが、いけますな。
★本当は、うなぎは、そう最初の頃は好きではなかった。周りが、うなぎを食べるので、いつしか仲間入りをするようになった。ポーランド人のある修道士なんか、うなぎが大好きだった。ポーランドに、うなぎはあるのかな?
★うなぎを焼いて、タレ汁をつけて、最後に、この器に入れて、中にお湯が入っている。蒸すそうです。諫早は殿様の時代から、うなぎが有名だった。うなぎについて、さしたるコメントはありません。相手は、車の藤下先生でした。
★時には、うなぎでも、食べさせてください。夜のホームの食事を少し残した。栄養士さんが廻って来て、サラの具合を見て、「あれ、諫早で、いいモン、食べたんでしょう?」「ガックリ」
『トマさんのことば』。お礼文⑥広島、八智子さん。「トマさんのことば、ありがとうございます。どこまで行っても御本の出版に繋がるのですね。これまでの思い出が詰まった本で、とてもうれしく思っています。力が湧いてきます」