2013年3月22日金曜日

ゲンキな、助っ人。入浴、掃除のヘルパーさん。助かる

毎週、来てくれる助っ人、男子ヘルパーさん、いい男でしょう。親切だよ。午後の時間、定刻になると、「トン、トン」と、ドアーをノックする。「待っていたよ」。手順が決まっている。風呂を洗い、湯をためる。部屋の掃除。フトン、マットを陽に向けて、ゲンキに揺さぶる。写真の如く、眺めも、いいよ。これは余分かなあ。いいカオ、している。要・支援1だからね。入浴する。掃除機で、部屋の掃除。ていねいに。「イマムラさーん」。大きな声で呼ぶと、「ハイ」。ゲンキに返事。カラダを洗ってくれる。ゼイタクだよ。2年ほど前は、不具合で、1人で入浴も、ままならなかった。倒れるやも、知れぬ。介護士の免許がある修道士さんに、介護を頼んで、入浴していた。その延長です。洗いが終わると、ゆっくり仕上げの湯につかる。カラダに、クリームを塗って、終わり。ちょうど50分。おかげで、この冬はカゼも引かない。カラダを清潔にしないと、感染症にかかる。★定期の診察日。泌尿器科へ。お医者さんとの会話は、1言、2言。幸いに、「かわりありません」「それは、いいですね」「ボウコウの方は、どうですか」「ステント入れ替えのとき、よく見ておきました。大丈夫です」。安心しています。もう何年前になるかな。苦しみました。しかしお恵みですよね。助けられた。ガンは克服した。よかった、よ。