2012年12月20日木曜日

地味な仕事を、コツコツ、果たす。小さな喜びで生きよう

自分の生き方は何ですか。そんなに、花火を打ち上げるような華々しい仕事をしなくても、自分に叶ったことを、コツコツと果たす、それは自分に課せられた務めを果たすことでしょう。①聖コルベ館での出会い。座っているだけで、ありがたいことに、あちらから見学者が来る。②毎日、ブログを書く。「毎日、書くのは大変でしょう」。そう言われることもある。「いいえ、大丈夫です」。何かに焦点を当てて、小さな文に、まめていく。自分の益(ため)になります。歳をとると、暗くなりがち。でもカトリックの教えのおかげで、未来がある。これが有りがたいですね。将来が開けている。だから「希望、望みは、大きく」です。そして1日の出会い、そこに小さな幸せがあれば、それで、いい。満足して、1日を終える。「幸せは、小さく」て、いいんです。それで立派に生きていける。★市役所から「要支援1」になったので、入浴のとき、週に1回、男性ペルパーさんが介助にきてくれる。ありがたいことです。木曜日、午後2時から、入浴です。部屋の前が風呂場になっている。便利です。以前に、入浴時に、フラフラ、足がおぼつかない時期があった。入浴の後で、カラダを冷やさない。カゼ引きに注意しよう。