2012年12月14日金曜日

手書きの色紙が4枚売れた。ありがとう。お金はルーマニアへ

著名人が描いた、書いた色紙だから、立派な絵、字ということはない。ヘタな字もある。ヘタでも、当の本人が書いたことに、値打ちがある。小崎修道士の手書きの色紙、4枚売れました。ありがとう。色紙を売ったお金は、ルーマニアの貧しい家族に送ります。発端は、小崎修道士と同じ背丈のペトロ・イシドル神父さんと仲良くなったことにある。神父さんは言った。「ルーマニアの生活費は、2万円です」。これだけ格差があるわけです。これもご縁と思い立ちました。今のところ、まだ絵も字もヘタですが、そのうち上手になるでしょう。★騎士誌の読者の便り。騎士誌は毎回、最初に編集室便りを読み、南国のお便り、マリアさまの祝日などを見ます。次はなんといっても小崎登明さんの頁を読み、ご病気の少しでもご快癒を案じて大フアンです。2008年、直筆のお手紙を戴き、大切にしています。元気で頑張って欲しいです。(北海道・礼子さん)★泌尿器科の予約診察日。「体調はどうですか?」「尿は順調です。スカスカも出ていません。ボウコウの方はどうですか?」「この間、見ました。大丈夫です。細胞診も1。問題ありません」。健康は今のところ安心のようです。来年はいい年になるでしょう。