2014年5月13日火曜日

苦しい時には希望を持とう。真実の愛は中々難しい。

この色紙を書きました。「愛を、宿せば、宿すほど、苦しみの必要性を感じます」。愛と苦しみ、神秘性のあるところですね。愛があれば、愛は、心地よい。だから、どんなに苦しみがあっても、苦しいと、感じない。痛みがあっても、愛があれば、感じない、だろうか。「愛、苦しみ、なし」と言っても、むずかしいですね。木曜日には、手術室で、ステントの入れ換えが行なわれる。4ヶ月に、1度、おなかの中の「くだ」を入れ換えなければ、生きていけないのか。たとえ苦しみありとも、それは、やがて喜びになるだろう。そう願う祈りがあって、希望があれば、喜びが来るだろう。苦しみが多い世の中、希望を持ちたいですね。★今年になって、少し、カラダのフラフラを感じます。全体が、以前とは違う。カラダが重くて、前へ進まない。倒れそうになることも、しばしば。じょじょに落ちて行くんですね。何かに、シガミついています。そういえば体力の低下か、帯状疱疹ができたんですね。お医者さんのクスリが効けたのか、10日間ほどで癒えてしまった。治ったなんて、信じられません。この症状は、痛くて、長い間、痛みが長引く、と聞いています。良かったですよ。★さて、昨年の旅は、韓国や東京へ行きましたが、今年の旅は、どこへ行くか。北海道の一番、北端あたりの、ワッカナイ、まで行けるかな。夢に描いております。「のち、のち、喜びが、来るべし」