2013年8月23日金曜日

内科と、皮膚科へ。待合所に患者が多い。時間が、かかります

午後4時になった。日記を書くのが遅れたよ。朝から、内科へ予約の診察へ。2週間ほど前だったか、「ノド」の調子が、なんとなく「つまる」感じ。最初は耳鼻科へ。ノドのカメラ。「異常なし」。次に、内科へ。女医さん、「いつ、胃カメラ、しました?」「10年まえ」「では、1度、検査しましょう」。数日後、胃カメラ。「2箇所、つまんで、精密検査に出しましたから」「ビック」とする。「食道は、どうです?」「異常なし、です」。胃の粘膜、つまんだ、その結果が今日だった。「良性でした。心配いりません」「ほかに、CTも、超音波も取りました、あれ、どうですか?」「石も、あります。写っている」「肝臓は、どうですか」「上の部分が、(どうの、こうの)と説明有るも、よく理解できない」「ビールスが多いらしいですよ」「数値、5までのところ、6.9ですね。確かに多い」「でも、10数年来、肝臓の数値は平常なんです」「普通なら、インターへロン、打つところでしょうが、もうお年ですからね」「大丈夫です、このままで」「ピロリ菌、取る方法もある。もうお年ですから」「ありがとう。これからも、よろしくお願いします」「年に、2回は、検査をしましょう」★内科を出て、次に「皮膚科」へ回った。足のスネに、数ミリのシミが出来ている。皮膚科・医師「クスリを塗って、1週間後、また来てください」。それが、今日だった。「もう1週間、塗って、また診察へ」。それや、これやで、遅くなったのです。