2013年8月21日水曜日

25人が、修道士に出会って、何を感じましたか?赤羽で

今朝、騎士誌の原稿を書き上げた。東京への旅のことを書きました。「東京へ出会いの一人旅」が題です。7月の最後の日曜日。朝ミサの後で、ブログを読んでくださる皆さんと、出会って、短い時間でしたが、言葉を掛け合いました。うれしかったです。25人の皆さんと出会った。そのとこを書きました。考えてみると、これは小崎修道士の方から、一方的に書いたのであって、「25人の皆さんが、修道士に出会って、何を感じたか。それは書けていない。皆さんの側から考えたとき、さまざまなドラマがあったのでは、ないですか。いろいろ有ったと思います。後で、いくつか手紙や、ハガキが来ました。お2人、ご夫妻で写っている上の写真は、世田谷の安部先生ご夫妻で、ご主人、奥さんも、両方ともお医者さんでした。「頂いた色紙《苦しみは、のちに、愛の喜びに、変わる》。素晴らしいお言葉に、感謝です。勇気を与えてくれます。トマさんが元気そうでした。異常気象のなか、無理をなさらないでください」。下の写真は、渋谷の佐藤さんの写真で、コメントと共に送られてきた。「色紙は飾らせて頂きました。これからもブログを綴ってください」と、励ましのお言葉を頂きました。