2012年3月24日土曜日

パソコンを購入。さあ、これから喜びを書く


「汗にまみれた、ドロにまみれた、一言がほしい。ひとコトあれば、人はイキイキと、生き返る」。毎日、《小崎登明の日記》を書くのは楽しみです。これまでのパソコンは2005年に購入の品でした。最近は画面が出るのが遅く、30分は要した。新しい、ごらんの品をネットで購入しました。(値段、59.850円)。画面が明るく、見やすいです。これで楽しみが倍増します。日記を書くのは、私の記録にする考えもある。今日も生かされている喜びが湧いてくる。入院後、尿がきれいになった。なぜ、こんなにきれいになったのか。理由はわからない。尿が正常に出ているのが一番うれしい。これが私の生きている証拠でもある。それに最近、この3月になってから、ボウコウの調子がよい。生きている喜びは、あたかも海岸の波が、押し寄せては返すうちに、砂地に深く吸い込まれて行くように、人生の節々で、何度も、何度も、恵みを実感して、魂に吸い込まれていくのでしょう。「今日の喜びの1日を、あなたに捧げます」