2012年3月30日金曜日

とうとう、カゼで寝る。キツイ

周りで、ゴホン、ゴホン。身近な人も、ゴホン。ヤバイなあ、近づいてくるぞ、と警戒はしていたものの、とうとう声が出ない。微熱が夜、出てくる。残念ながら、今年、冬の最後のカゼ引きか、カゼで、ダウン。タクシーで、浦上の行き付けのクリニックへ。早めの処置をお願いする。胸のレントゲン。ノドの吸入。カゼの注射を肩に打つ。点滴を受ける。薬の処方箋を書いてもらう。十分の治療をうけてタクシーで帰った。もう軽の運転はしない。後は自室にこもり、忍耐して、安静にして、ガマンするしかない。若いときはカゼなんか平気だったのに、情けないとも思う。