2012年3月21日水曜日

朝から町のヨゼフ・クリニックへ。10年来、通う

朝、9時30分に着く。患者24番目だった。カトリック信者の町のお医者さん。シスターの姿も見える。診察室に飾られた聖ヨセフの聖絵(右側)。コルベ神父が日本へ持ってきた聖絵です。私が縮小してコピーして高木先生に差し上げた。ヨゼフ・クリニックの守護の聖人です。「先生、写真、撮っていいですか」「ああ、いいよ」。10年前から、老人になって、脈が飛ぶようになり、この医院に通院している。心臓専門のお医者さん。終ったのは10時40分だった。カラダに、いろいろ細かいところは故障があるが、イノチにかかわることではない。ただ風邪をひいたとき、ヨゼフの点滴は抜群に効ける。やはり、メインは腎臓・膀胱です。幸い、この3月、聖ヨセフの月になって、ボウコウの方も調子がよいのです。ボウコウ病んで、4年目に入る。とにかく今のところ、尿がきれいで、安心しています。