2012年9月28日金曜日

ホンロウされるトマよ。何事があっても、ゲンキを出せ。

なんだ、変な、顔して、いるな。外食しているところです。自室にばかり居ても、体力が落ちてくる。昨日は昼間、3時間ほど外出した。食事して、(これが、その時の写真)、買い物して、帰って、しばらく休んだ。ところが目覚めると、寒気がする。夕方、熱をはかると、7度1分。「ああ、微熱や」。おかしいなあ。夜、眠る頃には、7度7分となり、夜中に、8度1分に上がるではないか。ホンロウされる我。自分でも、よく分かりません。免疫力がこんなにも低下したのか。情けなく思う。あんなにゲンキで、バリバリ働いていたのに、と悔やむ。クスリを飲んだ。これが効果があったのか。今朝は、6度5分に下がっていた。しかしミサは休みました。朝、9時すぎ、起き出して、病院へ電話をかける。問題は、あした、土曜日、日曜日とつづくことです。病院は休診です。もし尿でも出なくなると、困ります。「熱があったら、連絡しなさい」と言われている。「診察しなさい」の返事で、病院へ向かった。血液検査をする。クレアチニンは、1・3。お医者さんは言った。「どうします?入院して、点滴をしますか。クスリをもらって、自宅で療養するか?」。入院って言えませんよ。「自宅で、様子を見ます」。こうして、今、帰って来たところです。3時近くになっている。自室へ行きます。車に乗せてくれた白浜さんが言った。「トマさん、ゲンキになって、もらわんと、困るよ。訪ねて来る人も、居るかなね。この間の男性は、『登明』、何と呼ぶの?と言っていましたね」「とうめい、だよ。明は、めい、と呼ぶが、登は、とう、と呼ぶかね?」「『登校』(とう・こう)って言いますもんね」「ああ、そうか、言えるんだ」