2012年9月11日火曜日

入院14日目。お客さん、明るい気持ちで、イラッシャイ

バプテスト・キリスト教会の皆さんが、お見舞いに来られる。ゲンキをやっと快復して、快く応対ができました。皆さん、手をつないで、女性の牧師さんが、心をこめて、やや長い祈りをささげてくださいました。祈りにつながれた心は一緒です。バプテスト教会とのご縁は、数年まえに、教会の九州大会で、ご一緒に参加させていただいたのが最初です。入院の度ごとに、必ずお見舞いに来て、慰めてくれます。小さな心遣いが、大きな慰めになります。道は違っても、なぜ、喜びや、笑いや、希望はいっしょなのだろう。きっと、人の心は、基本で、根本で、1つの束(たば)になっているに、違いない。ベッドで得た教訓、『主よ、あなたは、私のソバに居られますか』を語りました。病気のとき、痛むときは、本当に苦しいんです。誰かが、主が、ソバに居てくださったら、もう、申し分のない喜びでしょう。今夜は、ゆっくり、休みます。