2016年2月19日金曜日

「やあ、元気か」「ひさしぶり」。お互い親睦確かめる

長崎地区の4つの修道院から、17人が集った。心が、瞬時に、打ち解ける。「やあ、ひさしぶり」「ゲンキで、いた?」。カオも、なごむ。特に、わたしは、そうだ。皆さん、1人、1人が懐かしい。まず所定の「教会の祈り」から始まった。各修道院の報告もあった。課題は多々あるが、それぞれに頑張っている。
★わたしは、皆さんに、言った。「ホームに入って、1年4ヶ月になる。仕事から離れて、1人、生活するのは、寂しさもある。いま、いちばん願っていることは、皆さんとの「つながり」です。何事か、あるごとに、支えてください。後、10日ほどすると、3月1日、誕生日がくる。八十八歳になる」と、PRも述べた。皆さんに、理解してもらえたようだった。「米寿のお祝いをしよう」と慰めの言葉も受けた。
★聖コルベ館の資料について、いつか館へ行って、指示して欲しい、との声があった。自分も整理を望んでいるが、出かける車が必要になる。困難があるのを伝えた。
★夕食の後、ホームへ戻ったのは、7時だった。早めの帰宅になった。

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