2016年2月12日金曜日

ホームの生活者が眠る墓地。永遠の安息を与え給え

最近、亡くなったお2人の、納骨式が行なわれた。1人、1人の十字架。ホームの墓地です。いくつあるのだろう。十字架の数は、ホームの歴史の長さを表わしている。手前、左側に埋葬された女性は、修道院の料理の係を長年つとめられた人だった。昨年の12月の半ばの日記にも載せている。永遠の安息を祈った。