2014年3月16日日曜日

痛むとき、苦しいとき、意味づけ、するのは、むずかしい。

今朝、起きると、少々、カゼ気味だった。生きるには、いろいろ有るんですね。痛みもあれば、息苦しさもある。生きていて、辛くなる日もあります。それでも生きたいですよ。幸せになるために。生きるのに、意味を見つけたい。意義があるものに、したい。★苦しみがあっても、そこに生きる意味を見い出せば、幸せになれるでしょう。「この苦しみを捧げますから、あの人を幸せにしてください。あの人に長生きを与えてくだい」。そう願って、見事、願いが叶えられれば、「ああ、苦しみにも、チカラがあったんだ。意義があったんだ」と思うでしょう。生きる意味を感じる原型は、このことかも知れません。生きる意味は大切でしょうか。フンパツ・リョクのため、必要です。前向きに、「よし、やるぞ」。今朝、熱を計ると、6度6分でした。平常通り、バンドを締めて、聖堂へ行きました。★聞こえてきます。「主において、喜べ。常に、よろこべ」。よろこんで、いたいです。孤独でも、寂しくても、足腰が痛くても、いつも、喜んでいたい。でも、ニンゲンって、弱いです。