2012年11月9日金曜日

ゲンキが出るぞ。子供たちのパワー。仲よく、するんだよ

幼稚園の子どもたち。70人あまりが、来た。子どもは、ゲンキでなければ、な。これが信条。「コルベ・シンプ・サーマ」「ゼノ・サーン」「マリア・サーマ」。何事も、ゲンキさ。当然、こちらも、エキサイトする。気力が、ワシ、ワシ、湧いてくる。玄関で、あいさつ。ホールで、絵本から、お話し。子供たちの目が、キラキラ、輝いている。聖コルベの居室に案内して、「これが、コルベ・シンプさまのツクエだよ。さわって、ごらん。パワーをもらうんだ」。ここで、みんなで、お祈りして、お歌をうたった。ゲンキな声で。「コルベ・シンプさまが乗ってきたお船だよ」。長崎丸の模型がある。「船長さんの居る場所は、どこかな?」。子どもの夢もふくらむ。みんなで写真を撮って、アメのオヤツをもらった。2つのカゴがあって、「ハイ、こちらから、1つ。こちらは、2つ」。「アメの賞味期限は、来年までだよ」。こんなところにも、気をつかう。子どもは、「ワイ、ワイ」、楽しいなあ。こちらも、楽しいさ。幼稚園の子どもは、まだ純粋だからね。「負けては、おれんぞ、こっちも、ゲンキを出さねばね」。70人に、アメを配って、ホットしたよ。また、おいで。