2011年12月29日木曜日

四国・松山からお話のお誘い。ああ、ちょっとムリ

小崎サン、覚えていますか。2ヶ月ほど前に、四国の松山から来た6人グループです。私たちは聖カタリナ女子高等学校の卒業生で、シスター方の導きで高校生のときに洗礼の恵みに与った「白百合姉妹会」の役員たちです。この会はあと数年で50周年を迎え、登録会員も1、200名を越えました。卒業し、結婚すると、教会から足の遠のくこともあります。その方々に、「神さまはいつも一緒に居てくださいます」というメッセージを兼ねて、毎年、7月に、「姉妹の集い」を開催しております。そこで小崎修道士にお願いですが、この会の講演にお越しいただけませんか。会のメンバーと役員で話し合いました。無謀なお願いでしょうか?★小崎修道士の返事。申し訳ありません。7月といえば、まだ先のことなので、今はお約束は出来ません。それに私は歳も取りすぎて、トークや話に心情が燃えなくなりました。ザンネンですが、行けません。聖コルベ館へまた皆さんで巡礼に来てください。ヒザを交えて、体験をかたりましょう。