2016年6月16日木曜日

「色紙を描いてください」。願いはあるが、実現難しい

聖コルベ館に居たときのように、色紙を描きたいと思います。思うだけで、実現はしない。まず場所がないのです。自室の部屋は狭いし、絵の具や、紙類を広げる机もない。望むだけで時間も経ち、最近は手も震えるようになった。
★電話があって、ある集まりに、小崎サンの色紙のカードを配りたい、との願いがあった。使ってもらえば、ありがたいことです。描きたい意欲も湧いてくる。聖コルベ館にも、色紙を置いてもいいとの話も出ていた。聖コルベ館のときには、よく描いたものです。絵も、字も、ヘタでも、描いていることに意義があります。
★ホームの改築が行なわれているので、更に難しい。望みは胸に秘めて先に進まないのでしょうか。