2014年8月2日土曜日

気持ちが、重い。入浴でゲンキ。心配に、カンシャ。

調子が、出ない。休もう。★昨夜は、夜中に度々起きて、シンから寝られなかった。平常通り、5時に起きる。アタマが「ボーッ」として、ふらふら。今にも倒れそうになる。「このまま、バタン、キュウーって、なるのでないか。不安も襲ってくる。聖堂で、ミサを祈った。聖務も祈った。カゼ気味か、クシャミも出る。聖堂のクーラーの風が身にこたえる。自室で、熱を測った。「6度5分」。熱なし。血圧を測った。「120、61」。これも正常。よろしい。午前中、少し休んで、眠った。午後は介護のお兄さんがくる。迷ったよ。入浴、すべきか、パスすべきか。昼食後、自室で、休んだ。「こん、にちーわ」とゲンキな声で、介護のヘルパーさんがやってきた。「よし、風呂に入るぞ」。思い切って、湯に収まった。「カラダ、洗えば、サッパリ、なりますよ」。やっぱり、そうだった。気分は爽快になり、心も身も、軽くなった。こうして人生、進むんですね。ありがたいと感謝する。★「調子が出ない、休もう」と最初に書いたら、4人のコメントがあった。「ゆっくり静養を」「養生なさって」「お祈りしている」「休んでください」。心配をかけています。見守ってくれて、ありがとう。