2020年12月16日水曜日

高原修道士さんの運転で、長崎のクリニックへ診察へ。疲れた一日でした

カラダのことは、お医者さん、任せです。
長年、毎月、診察を受けている長崎市のヨゼフ・クリニック。高木先生に、お世話になる。とはいえ、毎月、長崎市まで通うのは、苦難でもある。
朝、8時に、ホームを出発し、帰ったのは、午後2時でした。「先生、写真、1枚」「もう、いいよ」。振り返ったところをパチリ。
今年も、いろいろ心配かけました。先生も、ずい分、歳をとられたよ。
★長崎へ出たついでに、耳鼻咽喉科にも診察を受ける。左の耳から、アカをつまみ出し、右からは、炎症後の異物が出てくる。声帯も、カメラで診てもらう。「声が、ウマク出ないのは、なぜだろう」。いつも、そう思う。パソコンの画面に、毎回の映像が映る。比べても、変わりはない。素人の目にも分かる。
★聖コルベ館にも寄った。事務室で、山口院長神父さんに会う。高原修道士さんは、ルルドの水をポリ箱に汲み取り、何個も車に積んだ。湯江修道院やホームの皆さんが愛飲する。
★やはり疲れた一日でした。 

2 件のコメント:

  1. マリア‐フランチェスカ2020年12月16日 17:19

    若い方にとってもハードスケジュールです。
    お疲れ様でございました。
    高原修道士様と院長先生には感謝ですね!

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  2. がぶらってぃ2020年12月16日 17:27

    トマさん、長崎までの遠征お疲れ様でした。
    高原修道士さんもありがとうございます。

    トマさんはとてもお疲れになると思いますが、
    がぶらってぃはトマさんが長崎に出られ、
    特にヨゼフクリニックを受診されるのを
    少し喜んでおります。またたくさんの神に
    出会うであろう旅と感じるからです。

    お戻りが14時になったということは、お昼は
    長崎で召しあがったのでしょうか。また少し
    違った食を楽しまれたものと想像しております。

    トマさんは心身に気を付けられ、日々活き活きと
    新たにされているので、耳鼻科でも用済みの
    細胞が取り出されたのですね。イノチを生きている
    ご様子を実感をもって書かれているので、
    がぶらってぃも生きよ!と言われている気が
    します。

    お声の調子は気にされているご様子。
    ご自身にしかわからない程度の変化なのかも
    しれませんが、わかるということは、耳も健康
    ということです。もしかすると、乾燥が影響
    するかもしれませんので、どうか水分摂取に
    お気を付けください。

    遠征のお疲れの中、書いてくだり、
    今日もジンクーエン。


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