★会食が始まると、恒例の出し物が出現する。「今日の出し物は何ですか?」。先ずは炭鉱節を踊った。写真の右。次に、クチに何やら三角コップをつけて、手に羽をつけて、踊り始めた。「スズメの踊りだよ」「電線にとまったスズメ」などの声が聞こえた。突然、現われ、急に踊りだすので、こちらのアタマが付いてはいけない。ただ面白いのは確かです。みなさんは拍手したり、笑ったり、愉快なひと時になった。「モッテ、コーイ」の声もかかった。この後、のど自慢があって誕生会を終わりました。職員の皆さん、ご苦労さまでした。みんなは、この日を楽しみにしているのは確かです。
長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
2017年7月1日土曜日
7月。いきなり誕生会。踊れ、踊らにゃソン。愉快
★会食が始まると、恒例の出し物が出現する。「今日の出し物は何ですか?」。先ずは炭鉱節を踊った。写真の右。次に、クチに何やら三角コップをつけて、手に羽をつけて、踊り始めた。「スズメの踊りだよ」「電線にとまったスズメ」などの声が聞こえた。突然、現われ、急に踊りだすので、こちらのアタマが付いてはいけない。ただ面白いのは確かです。みなさんは拍手したり、笑ったり、愉快なひと時になった。「モッテ、コーイ」の声もかかった。この後、のど自慢があって誕生会を終わりました。職員の皆さん、ご苦労さまでした。みんなは、この日を楽しみにしているのは確かです。
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