★最初は、節分だから、マメだね。「マメ拾い競技」が行なわれた。赤組と白組、2組に分かれて、代表が10数人出る。「よーい、ドン」で、沢山ある皿から、小さな皿にマメを移す。急いで移す。30秒経ったら「ハイ、次の人」。次々にリレーしていく。大豆マメをつまむ、これが結構、リハビリになるんですね。
★帰りには、マメやチョコレートなどが入ったオミヤゲ袋まで頂いた。気分転換になりました。鬼さん、大変だったね。ごくろうさん。
★「悪いことが起こっても、いいことも付いてくる。希望を失うな」
長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
鬼はー外
返信削除福はー内
節分ですね〜
瀧神父さま 豆拾いしてますね〜
お兄ちゃん達が幼稚園の頃 お箸道場と名付けたお箸の持ち方の練習で 大豆や小豆を摘んでは 別のお皿へ入れて 合格すると級が上がっていくので 毎日楽しくしていたことを思い出しました。今日はお兄ちゃん鬼に 豆まきしまーす(^ ^)
瀧神父様も小崎さん皆様お元気で
返信削除楽しい節分でしたね
毎回工夫を凝らした行事
職員さんに感謝ですね