★入居者の割合は、女性が多いです。その人たちが、お母さんか、ホームで働く女性職員さんが、お母さんか。とにかく、男子職員さんが、昼食時に、ごらんの通り、舞台にあがって、「海援隊」の「母にささげるバラード」をアレンジして、歌いました。
★男性職員さんも、やる、じゃん。この職員さんたちが役者です。歌の後は、ホームの女性・皆さん各人に、長いセロハンで巻いたカーネーションが贈られた。
★きょう、母の日の昼食のメニューは、筍と蕗のちらし寿司、かつおのたたき、シメジの茶わん蒸し、ヤクルトでした。
★わたしの母は、45歳で、原爆で行方不明になった。悲しいよ。すでに遠い人になったが、いつでも若くほほ笑む、篤信の母だった。信仰をもらったのは、お母さんからです。
小崎さんのお母様に一度お会いしてみたかったですね。
返信削除お話を聞くたびそう思います。。