長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
2013年12月14日土曜日
ライモンドのつぶやき。寒い世の中だよ。いいカオしている。
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皆様に優しくされライモンド君は幸せですね。(^-^)
返信削除だから他のネコ達にも怒らないのかしら?
私も5時には起きますが、今の季節外は真っ暗、満天の星が輝いています。長崎ではなおさらでしょう。
返信削除「修道士は祈るのが仕事」と以前におっしゃっていましたが、私の5時から7時20分までを思うと、本当に長いお祈りで驚きました。大変な生活ですね。
ライモンド君、しっかりカメラ目線でいい顔してますね。
11月の終わりに訪問し、ライモンドとも遊びました。
返信削除しっかり、ちゃっかり、聖務日課の時間も覚えてるんですね♪