長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
修道士さん 何もないことないです皆さんにパワーを授けています東京、良い旅を
人と会うこと、これにまさる喜び・お恵みはないなあと、最近つくづく思います。修道士さん、神父さん、そして首都圏の読者の皆さんと、お会いするのを、楽しみにしています。
小崎さん、早々にお水をありがとうございました。こちらも楽しみでワクワクしてきました。赤羽教会でペトロ神父さんにもお会いできるんですね。信者ではないので、ミサの邪魔にならないように気をつけて出席させていただきます。
30日まで東京を離れているので、残念ながら28日のミサには与れません。トマさんとは2月に長崎でお会いしているので良しとしましょう。赤羽教会は故セルギウス修道士が設計されましたね。クリーム色の壁に緑のとんがり屋根を見るとホッとします。東京の夏は照り返しがきついけれど、気をつけてお出かけください。
修道士さん 何もないことないです
返信削除皆さんにパワーを授けています
東京、良い旅を
人と会うこと、これにまさる喜び・お恵みはないなあと、
返信削除最近つくづく思います。
修道士さん、神父さん、そして首都圏の読者の皆さんと、
お会いするのを、楽しみにしています。
小崎さん、早々にお水をありがとうございました。
返信削除こちらも楽しみでワクワクしてきました。
赤羽教会でペトロ神父さんにもお会いできるんですね。
信者ではないので、ミサの邪魔にならないように気をつけて出席させていただきます。
30日まで東京を離れているので、残念ながら28日のミサには与れません。トマさんとは2月に長崎でお会いしているので良しとしましょう。
返信削除赤羽教会は故セルギウス修道士が設計されましたね。クリーム色の壁に緑のとんがり屋根を見るとホッとします。
東京の夏は照り返しがきついけれど、気をつけてお出かけください。