
長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
2012年8月31日金曜日
入院4日目。泌尿器科の先生、いつまでも居てください

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長崎のカトリック修道士。17歳の時、原爆を受けて、この道に入る。 生かされて来た数々の恵みの中で、今年の1月、最大の試練「すい臓がん」を告知された。 「みむねの・ままに」。孤独と苦痛に耐え得るチカラを日々、祈る。 毎日、日記を書き続けて13年。今、長崎市の病院・ホスピス病棟で暮らす。 追記 2021年4月15日 午後6時48分 帰天されました。享年93歳
今宵の月は、ブルームーンです。
返信削除見ると、幸せになれると言われているそうです。
月を見て、回復のお祈りをしました。
引き続き、お祈り続けます。
わたしも月にむかっておいのりしました。
返信削除27日から30日まで長崎に巡礼にいき、台風と一緒にすごしました。自宅にかえり、台風も去っていまは普通の毎日です。小崎さんにも普通の毎日がもどってきますように。台風のあとは空が今までよりきれいです~~~