★そこで、山の修道院の神父さまを誘って、料理店へ出かけた。この神父さまも、6,7年、ポーランドで生活したことがあるので、話しが合うわけです。懐かしい料理ですよ。「チェルボーネ」は、「赤い」です。
★右のステーキは、「南島原産の14才の牛」と、シェフが来て言いました。牛肉のやわらかい、ほんとうに、おいしい料理でした。西欧で高級な牛肉は、10才以上のものだそうです。ステーキの下には、「カシス」。ステーキについていた果物のソース、日本名、黒すぐりがあった。これが高級感を出していた。心もカラダも和ませる楽しい一日でした。ゼイタクして、ごめんなさい。
★3時のロザリオには間に合うように、ホームに戻ってきた。
ポーランド料理店は、名古屋に「ポロネーズ」というお店がありました。熊本には「ポランカ・キッチン」(小さな女の子の台所という意味)の店がありましたが、閉店してしまいました。東京に一店 ポーランド料理店というかバーのような店があるようです。
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